ATELIER Z / L.E.S./JA (アトリエジー)ギターを買取させて頂きました!

ATELIER Z / L.E.S./JA (アトリエジー)ギターを買取させて頂きました!

皆さんこんにちわ!
メンテナンスTです!

今回買取りさせて頂きましたのは、ベースプレイヤーなら知らない人はいないであろうATELIER ZからL.E.S.です!
そう、ATELIER Zの「ギター」です!

ATELIER Zと言えばやはりM245等のハイクオリティなアクティブベースがまず思いつきますよね。しっかりとした造りと、タイトで輪郭のはっきりしたサウンドに魅了される人も多いんじゃないでしょうか?
僕はベーシストからギタリストに転職したんですが、ベースをやっていたころはずっと欲しいブランドでした。

ATELIER Zにはギターもあります!

そんなATELIER Zですが、ギターもあるんですよ!
そう!あるんです、ハイクオリティなやつが!

今回入荷したのはSSH配列のストラトタイプ、”L.E.S.”です!
L.E.S.はLower East Side(マンハッタン州の地区名)の略のようです。
Lower East Sideと言えば多くの音楽施設が集まる音楽拠点ですが、そこで活躍して欲しいというような願いが込められた名前なのでしょうか。
ちょっと真意は分かりませんがカッコいい名前です。

このL.E.S.ですが、UNISON SQUARE GARDEN 斎藤氏が使っている白いストラトは、このL.E.S.なのです!※仕様が若干違いますが…
アーティストからも信頼が高く、愛用者も多いATELIER Zですので納得です!

このギターの特徴はなんといってもトレモロユニットの4点止め!

さて、このギターの特徴はなんといってもトレモロユニットの4点止めでしょう!
真ん中2本のビスが無く、ビス穴も開いていません。

6点止めのシンクロでもこのように止めビス数を減らすカスタムを行う方がいらっしゃいますが、こうする事によってアームの操作性が軽くなり、大胆なアーミングがやりやすくなります。
接点が減り、ユニットが元のセッティング位置に戻る際の抵抗も少なめになるので、アーミング時にチューニングの狂いも少なくなる傾向にあります。
このギターはSSHのピックアップ配列ですが、コントロールはマスターVOL、マスタートーン、リアハムのコイルタップブレンダーとなっており、3シングル的な使い方から、ブレンド具合ではP90の様なサウンドも狙えます。
なんてすばらしいコントロールなんでしょう。
所謂スーパーストラト系のギターに属しますが、このコントロールは一つの完成形だと思います。

ATELIER Zの製品は中古市場でも非常に人気がございますので、弊社でも高価買取中!
売却をお考えの方は是非弊社にご相談くださいませ!

Twitter(ID:gakuya_gakkiten)もやっています!いいねやフォロー宜しくお願いします!

メンテナンスT

—-

ガクヤ楽器買取ネットではATELIER Z(アトリエジー)ギターを高価買取中です!

ギター買取は是非ガクヤ楽器買取ネットで!

【017960】

楽器買取無料査定